〔ふたば〕自称読書家としての苦悩
2日、3日はちょうど節分祭だったので、 この時期限定の柊守りを頂いてきました。
糺の森を流れる小川。
森を抜けたところで、来る前に買った出町ふたばの豆餅を食べ歩き。
手前はこれまた節分の時期限定の福豆大福。
どちらもとってもおいしくて娘には力が入りました。
息子どもはテキトーです。
結果的に。
娘の名前「双葉(ふたば)」は・・
?ビジュアル系。
絵に描ける。
?誰が読んでも間違いようのない漢字。
?イマドキでない名前。
?あまり同じ名前の人がいない。
うちに桜・大放出2 4/17・・
今のうちに桜・大放出1 4/17・・
大根の花が満開(爆) ・ ?カメラを持ってお散歩? ・・
ふたばの母 4/17・・
田島ヶ原(さくらそう公園)・・
桜 4/17・・
田島ヶ原(さくらそう公園)・・
ノウルシ・さくら草 4/17・・
田さて、今日は呉越さんのお誕生日です。
江湖の片隅で密かにお祝いしております。
ちょっとぼやけてしまいましたが、このようなカードを作って送りました。
本人に見てもらえるでしょうか…?何かしらのリアクションがあれば良いなぁ…。
ふたば学園祭までにはテンション上げないと。
そうそう。
同人イベントといえば博霊神社例大祭、部員との合同サークルで応募してたのですが落ちました。
当落通知は未だ届いてないんですが、HPの参加サークル一覧に載ってないのでおそらく...。
昨日、岡山最大級の書店『ふたば書店』にいった 書店は1週に3、4回は行くけど、ふたば書店は滅多に行かない。
何故ならオレの家が田舎で、岡山市より広島県の方が近いから。
ふたば書店に行くと改めて絶望感に襲われる ここにある本の全てを読む。