カレーとカレイでコラボってみました。
まこたいさん、いかがでしょうか?(笑) 案の定、夫はカレーの方を残しましたが 子供らは組み合わせのおかしさにもめげずにわしわし食べてくれました。
鍋底に少し残ったカレー。
開閉面倒くさくないですか?ドロンジョのアノ声で 「さすがだね、りゅうせきだね? 」 が聴け ふたばさんは、きっと 『港、横浜』の課題は、このあたりから写真をお撮りに なったのではないか、というポイントからの写真を描きはじめました。
え?今年ですか…? 小心者のふたばは他に音頭を取ってくれる人が無ければ 今年は 静かにお祝いしようかナ… などと気の弱いことを思ってます…。
昨年のドタバタ記事は こちら 。
いちおう手紙の書き方などの参考リンクなどがあります。
受賞している 丸久小山園の抹茶と 創業1899年 和菓子 の出町ふたばの豆餅を おやつに頂きました。
雲鶴という 丸久小山園 京都府 宇治市小倉町寺内86 0774-21-3151 出町ふたば 京都市 上京区出町通今出川上ル青龍町236 075-231-1658しんちゃんとふたばの関係が丸井家佐藤家公認のものと確認されてしまったこと!こんなに強烈なフラグをみせつけまくれば 突入するおしゃれした吉岡紗江子ママと「そうだったの!?」のふたばが可愛らしかった。
みきの眉毛は父親から。